プロフィットLLC

「修理不能」とされたカツラ・人工皮膚の救済判定基準

「かつら修理不能なタイプ」と言われた、「やたらなカツラ修理で失敗した」方へ。そのカツラを何とかする秘策。

1年ちょっとで割れる人工皮膚、買い替えを迫る、手を付けたら保証外宣告。かつら業界の「消耗品戦略」に振り回されるのはそろそろ終わりにしましょう。
「どうしていいか?どこも無理な状態」こそ、私の出番です。

なぜ当社に?
他社カツラ最初は良かった。でも薄すぎてもろく、波打つ。抜ける。破ける。直したい…。かつら修理は自動車修理のように一式交換といかない。カツラの形も風合いも変化してしまうリスク大「儲からない手間」買い替えてもらうのが「正解」。それは販売側の都合。消費者都合にするのが当社だからです。
「理解」
ユーザーからすればこう。なるべく現状を変えずに直したい。捨てたくない大切な一部。カネの問題ではない。理解を求めて飛行機を使ってでもくる。新品を買ってもいいでも変化したくない。まさしく本音だ。こうして当社カツラ一つを5年も使えた。数あればいいというわけでもない例。
無料写真判定の範囲
そうしたいカツラでも、できることできないことがある。状態を瞬時に断定する必要がある。他人がカツラを瞬時に見るように。難題ばかり解決してきた。他社カツラばかり。なぜなら小社だから。ユーザーを理解する気持ち前提で進めるべきかやめておくべきかの断定のみします。当社は無理難題や常識外れたユーザーを警戒するからです。

【無料】写真1枚で「再生の可否」を即答します

※緊急対応・一時しのぎの補修のみを希望される方はお断りします。
「本気でコストを下げ、安心して使い続けたい」方のみ、その判断責任を私が引き受けます。


写真判定を依頼する(無料)

【実在の判断責任】37年の履歴に基づく。他社製品の修理依頼、大歓迎です。

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