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そのカツラ、直していい状態ですか?修理で失敗する前に確認すべき判断基準|プロフィットLLC

傷んでも使い続けて修理すると戻らないケースがあります。

「まだ大丈夫」「今さら」と思っている状態で起きていること

実際に利用している人の声でも、
・思っていたのと違う
・仕上がりに差がある
という感想は一定数あります。

▼ 第三者の評価を見る

外部の口コミを確認する

この問題の多くは自然不自然の前に

数々の判断ミスが原因にあります

お客様にはどうすることもできません

・特に問題を感じないまま使い続けている。
・なんとなく気になるが、そのままにしている。
・まだ大丈夫だと思って後回しにしている。

でも何か気になる この状態から相談になることがほとんどです。
当てはまらなければ、この先は読み飛ばして大丈夫です。

「修理できる構造?使い切り構造?」選択肢は全く変わります。

この構造の隠れた違いは見た目だけでは分かりません。写真1〜3枚で判断できます。

カツラ修理をどこに出すべきか迷っている方も、まず状態確認してからでも遅くありません。

8,800円でストレスから解放されるケースが多くありました。

貼るカツラをまだ使う?使える?皮脂や汗で頭皮毛穴がベタベタ状態

実際にこういう相談ケースがありました──

固定式カツラ(脱着なしタイプ)を続けている方

そのまま続けていい状態か自分ではわからず任せきり。だから第三者に相談してみた。
続ければ気づいた時には薄毛範囲が広がっています。/ここで自毛負担分散すれば維持できた方も。

頭皮を守るを優先して長年の不安は次々解消されます。

▼ 結ぶ固定式かつらユーザーの実例(改善例)

改善例1  カツラ固定で抜け続けていた自毛が健やかになった

改善例2 薄毛の面積が縮小した

変えたのは優先順序です。あのまま放置していれば「自毛がなくなっていたと思う」と相談者が言いました。

判断方法についての説明を見る

そのカツラは、すでに大きく傷みかけています

違和感がなければ、このページは見ていないはずです

そのカツラ、どこでダメになる?

カツラは突然使えなくなります。ダメにされることもあります。
以下3つどれかに当てはまる時点で、正常な状態ではありません。

① 判断ミス(人為)自毛の白髪が増えて色調ズレながらも何とか耐えていた当社製カツラ。

切られる前のカツラ 切られて崩れたカツラ

  • ところが他店でカツラを切られてしまった・髪色も変えられてしまった事例

    どこでも良かれと思って自己判断。一度でダメになってしまうパターン

② 放置(対応の遅れ)他社カツラ。完全崩壊前に対処判断依頼してくれていれば。

人工皮膚のひび割れ

まだ使えると思って放置、様子見は傷みが急加速して戻らない状態になる。

壊れきり、周囲にバレきった状態になってやっと行動するので戻すギャップに悩む

③ 見た目の違和感(改悪)他社修理でカツラ浮き発生相談。原因は一つではありませんでした。

カツラの違和感

自分では気づかないズレは、すでに他人には違和感としか見えていません

良くしようとしたことがかえって、悪化させてしまった事例 

人為的・放置・改悪この3つのどれかに当てはまる時点で、正常な状態ではありません。でも本人にはどうするにも判断もできない。何の義理もない第三者による判断が必要なのです。

※すべてのケースに当てはまるわけではありませんが、すでに違和感がある場合は、直ちに、第三者による判断が必須です。現状継続や自己判断は危険です。

カツラは、どこで作っても同じではありません。
誰がカットしても同じではありません。

カツラ修理をどこに出すべきか迷っている方も、今の状態を確認してから決めても遅くはありません。

8,800円で不安、不満から解放されたケースが多くあります。

一番上の事例は、当社で仕上げた当社製カツラ。その後「ヘアカットはどこでも同じだから」と他店に1回だけ利用してダメになった状態。上手な場合もありますが今回は「ヘアカットはどこでやっても同じ」と言っていたお客様の独断です。

壊れた後では遅い

カツラの問題は、見た目が崩れた段階では”まだ平気”で後回しに。
実際には、すでに人工皮膚ヒビ、ネット切れる寸前、切れ抜け毛、色違和感など進み、 気づく頃には元に戻しにくい状態までになっていることがあります。

カツラの問題は修理に至る限界の前にどうするべきかの判断が役に立ちます。

様子見で、元に戻らない状態もしくは、修理前後の見た目のギャップに抵抗を感じるようになります。

カツラ修理・再生で迷ったとき必要なのは「正しい決断行動」

全国からカツラ修理・人工皮膚のひび割れ・ベース破れ・髪の減少などの相談が届いています。

カツラの問題は、修理だけで解決しないことが多くあります。
状態によっては、修理が向いている場合もあれば、再生や作り直しの方が結果的に自然で無理がない場合もあります。

判断結論として多いのは、
どこを修理直すではなく、どうすべきかを知るのが先決です。

編込み式カツラの相談も増えています。
編込み式カツラの相談例はこちら

  • 人工皮膚のひび割れ
  • ネットの破れ
  • 髪の減少
  • 自然に見えない
  • 修理か作り直しか迷っている

プロフィットLLC代表者は埼玉県上尾市同一拠点で37年以上カツラ専業として営業しています。

これまで6,500個以上のカツラ製作・修理を経験してきました。
3万件以上の相談経験の中で分かったことがあります。

カツラ問題は、修理か新品かと急な決断に迫られる部分です。事前に第三者による中間チェックで、いつ修理いつ新品にすべきタイミングが計画できます。

カツラは「売る側の都合」ではなく「判断できる人に直接つながる」に変わっています
クリックすると全文が開きます

以前は、お客様がカツラを選ぶとき例えば、営業マン・従業員技術者・会社了承・中間業者・メーカー発注→中間業者→会社了承→営業マン→従業員技術者→お客様といった流れを通して入手が進む形態でした。

その流れでは、お客様本人の意向が直接カツラをカットする担当者にブレずに伝わりにくく、

  • 本当は修理できるのに作り直しになる
  • 必要以上の費用がかかる
  • 人によって話が変わる 言うことバラバラ
  • 人によってうまい下手がある、運任せである
  • 担当者が突然担当者でなくなる、いなくなる
  • 相談者の本音が正しく伝わらない

ということが起こりやすくなっていました。

今は、インターネットによって、必要な人が直接、技術者や経営責任者につながれる時代です。

途中の段階を減らし、責任を持って判断できる人が直接対応する方が、結果として無理が少なくなります。プロフィットLLCでは、経営者自身が直接、苦言、悩み、要望を受け入れ、技術者として解決してきました。

つまり、

お客様 → 経営責任者(技術者) → 製作・修理 → 経営者 → お客様

という形で、判断と実作業の責任が切れないようにしてきました。

カツラを使っている方の多くは、

  • まだ使えるのではないか
  • 修理できるのではないか
  • 本当はどうするのが正しいのか

と迷っています。

責任ある判断を出すことで、お客様らしい選択がお客様自身で可能となります。

言葉だけではなく、現物が集まる店です

当社には再生相談として持ち込まれたカツラが数多くあります。

これは在庫ではありません。
実際の相談者が持ち込んだカツラです。

再生相談として持ち込まれた実際のカツラ 修理相談の証拠
再生相談として持ち込まれたカツラの一部

カツラの問題は「誤診」に近く、正確な判断が必要です

6,500個以上の経験の中で分かったことがあります。

  • 修理するべきか
  • 再生するべきか
  • 作り直すべきか

カツラの問題は、この正確な決断にあります。

プロフィットLLCは、その判断と決断、そして実現を、当地で37年間責任を持って引き受けてきた場所です。

このまま続けていい状態かだけ確認してください

修理かどうかはその後で決まります。今の状態このまま使っていいかだけ確認する (8,800円)