他店で「寿命」と言われたかつらへ。
まだ使える可能性を、技術的に整理します。
37年間、私は「見落とされがちな判断」でカツラを台無しにしてしまった方を
数えきれないほど見てきました。
直すべきか、手放すべきか。相談ではなく、事実を知る場所です。
専業37年・6,800件超の現場から
カツラに関するお悩みに、
これ以上、判断に迷いたくない方へ
ネットにあふれる一般的な情報では、判断が難しいケースも少なくありません。
あなたが今抱えている状況には、必ず「明確な技術的理由」があります。
私は、自分の技術と時間を、本気で現状を変えたいと願う方の
客観的な状態整理のためにだけ使いたいと考えています。
「本物の技術者による、利害関係のない判断が欲しい」
そう決意された方は、私が提供している
『カツラ最終判定』
の具体的な内容と判断基準をご確認ください。
お一人お一人の事例と深く向き合うため、お受けできる件数には限りがありますが、
本気の方のための窓口は常に開いています。
最終状態を整理する技術判定(55,000円)の詳細はこちら →
※ 新品購入を急かすことも、不要な修理を勧めることもありません。
現状を正確に知りたい方のみ、お申し込みください。
「まず状態を知るだけでも構いません」
あなたのカツラは、今どの段階ですか?
入口
確認
「直すべきか、手放すべきか」判断に迷っている段階
先延ばしにするほど、選べる対処が少なくなります。
「まだ使えるのか」だけでも、電話一本で確認できます。
「まだ使えるのか」を電話で確認する(048-772-9065)
状態確認のみでも構いません。現状を整理したい方はお電話ください。
判断
「今すぐ結論を出したい」覚悟が決まった段階
37年・6,800件の経験から、技術的観点で状態を整理し、
修理・延命・新調のうち現実的な選択肢をご案内します。
迷う段階の方は、まず写真確認(8,800円)からでも構いません。
【実録】よく見られる3つのパターン
このどれかに心当たりがある時点で、専門家の目が必要なサインです。
① 判断ミス(人為的ミス)

一度のカット、一時の自己判断で見落とされがちな傷みが広がるケースが多く見られます。
② 放置(対応の遅れ)

「まだ使える」と様子を見続けた結果、選べる対処が大きく限られてしまった事例です。
③ 改悪(処置による違和感の増大)

良かれと思った処置が、かえって違和感を強めてしまっている事例です。
言葉ではなく、現物が集まる専門店
これは在庫ではありません。
判断が遅れ、対処の選択肢が少なくなった結果として持ち込まれた実例の一部です。

今の状態を、まず確認してください
ネット情報だけでは判断が難しいケースも少なくありません。
1?3枚の写真送信で、今の状態を整理します。
PROFIT LLC シノブ|埼玉県上尾市仲町1-7-25|TEL 048-772-9065


