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カツラ修理 型から矯正必要アリ|プロフィットLLC

カツラ修理 型から矯正必要アリ|プロフィットLLC

【全国対応】他店で修理した直後の違和感、それは「形状破壊」が原因です

「直したはずなのに浮く、ズレる」。その怒りと不安を技術で断定解決します。

日本全国から寄せられる「再修理」の相談。その共通点は、他店で毛を足したばかりなのに、被り心地が「別物」になってしまったという悲劇です。かつら修理現場では、毛を植えることに必死で、土台であるベースの「曲面」を殺してしまっているケースが多すぎます。 心当たりの方もいるのでは?かつら修理の真髄は単にきれいにするものではなく**「三次元形状の復元」**にあります。

見た目が「新品」でも、内部が「変形」していれば使えない

裏面が見た目きれいに補修されていても、修理工程でベースのカーブが伸びたり歪んだりすれば、あなたの頭にはもうフィットしません。 修理失敗で起きている**「形状の再現不足」**による三大症状:

  • × 生え際や襟足が浮く(カーブが浅くなっている証拠)
  • × 前後の位置が定まらない(ベースが歪み、位置設定がズレている)
  • × 装着時に締め付けや違和感がある(三次元設計が崩れている)

プロフィットLLCの「矯正修理」:2〜4箇所の切り込みが命を吹き込む

理想は「修理前と寸分違わぬ使用感」に戻すこと。 当社では、伸びてしまったベースに対し、**あえて2〜4箇所の極細の切り込みを入れ、湾曲を滑らかに、かつ正確に再構築**します。 一箇所で無理に角度をつけないのが、37年のキャリアで辿り着いた「自然な丸み」の極意です。機械任せでなく、手作業による採寸です。

【重要】「頭型フィット」が精度のすべてを握る

頭型必要ないという業者様がいる一方、当社は正確な矯正に、あなたの「頭型」が不可欠です。型があれば、そのカーブに合わせてベースをミリ単位で矯正できます。 全国から郵送でご依頼いただく場合も、自作頭型の精度が完成度を左右します。 「型通りにしか、カツラは直らない」。これが真実です。

郵送修理・矯正のご依頼手順

他店で「もう直らない」と言われた、あるいは修理したのに納得いかない方。あきらめる前に現物を。

【送付先】

〒362-0035 埼玉県上尾市仲町1-8-31 奥隅ビル3F
プロフィットLLC ネット販売部(全国修理係)
TEL:048-772-9065

※矯正は「型修正+部分増毛」の高度な複合工程となります。

「無料写真判定」から開始

当社はいきなり費用をいただきません、まずは画像で「矯正が可能か」を断定します。

他社修理の違和感を相談する

カツラ修理の基本について

カツラ修理の種類や考え方については、こちらのページでまとめています。

カツラ修理の基本ページを見る

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