「寿命」と言われたカツラ、諦めるのは早すぎる。
38年のキャリアで6,800件超のベースを見てきたプロフィットLLCです。使い慣れたカツラほど自然なカツラはありません。カツラ人工皮膚のひび割れは、正しく補修すればまだ大丈夫なことがあり、しかも自分で直せます。高額なスペアを用意する前に、まずはこの「補修キット」で延命が可能か判断してください。
自分の状態に合う選択肢はどれか
同じ「自分で直したい」でも、症状の深さによって合う方法は変わります。3つの選択肢から選んでください。
直伝で技術ごと身につける
ベースの補修、または増毛修理の手順そのものを直接指導。材料込みで、今後も自分で手直しできるようになりたい方向け。
迷う場合は、無料のカツラ未来シミュレーションで状態を確認してから選ぶこともできます。まずは無料でチェックする
安易な修理・買い替えで後悔する前に
同じ壊れ方で修理や新調を繰り返してしまうケースがあります。カツラの設計自体の問題がありますが、ひび割れが軽度のうちに補修液で膜を作ることで、修理や買い替えの判断を先延ばしにできる可能性があります。これは単なる物販ではなく、経験を詰めた「かつら延命ツール」です。
ひび割れの上に、カツラ補修テープなどの粘着テープを貼る方法もよく知られていますが、テープは割れ目を覆うだけで、ひび割れの進行そのものは止まりません。剥がしたときに粘着剤が残り、ベースや毛に影響することもあります。ベースを守る方法には、貼るのではなく、表面に薄い膜(スキンフィルム)をつくる考え方もあります。
【重要】次の方は購入をお控えください
無駄な買い物をしていただきたくありません。以下は補修キットでは解決できません。
- カツラ人工皮膚が完全に欠損して穴が開いている
- ベース全体が黄色く変色し、ボロボロと崩れる
- 生え際の浮きの原因が、ベースの変形にある場合
これらに該当する場合は、補修ではなく「プロによる全面修理」のご相談をおすすめします。
使い方は、塗る・乾かす・以上。
- 割れ部分の皮脂を拭き取る
- 補修液を薄く、均一に塗布する
- 24時間、触れずに完全乾燥
コツ:一度に厚塗りせず、薄く重ねることで強固な被膜が形成されます。このひと手間で、ひび割れの進行を物理的に食い止めます。
なぜ、プロフィットLLCのカツラ補修キットなのか
- 実店舗の信頼性:埼玉県上尾市で38年。実店舗の責任者が直接提供しています。
- 実績に基づく設計:6,800件超の修理診断データから導き出した配合です。
- 直接サポート:購入前も購入後も、写真でのアドバイスに対応します。
よくある質問
Q. 本当に素人でも失敗しませんか?
Q. かつら販売店での修理と何が違いますか?
Q. 自分のカツラに使えるか判断してもらえますか?
Q. 補修キットと「直伝」はどちらを選べばいいですか?
Q. カツラ補修テープなど、ひび割れの上からテープを貼る方法ではだめですか?
購入・相談の窓口
自分でもっと直してみたい方へ
材料込みで手順を直接指導する「ベース修理直伝」(22,000円・税込)
プロフィットLLC
埼玉県上尾市仲町1-7-25 / 048-772-9065



